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総合職に向いている人、向いてない人【適性診断テスト】

あなたは今総合職の仕事に
興味がありますか?

この診断を受けると
あなたがどのぐらい総合職に
向いているかわかります。

10問2分の質問に答えて
適性をチェックしましょう。

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総合職に向いている人?向いていない人?
『 適性診断の結果サンプルページ 』

あなたの診断結果

あなたの総合職適性診断結果

あなたの適性度は58%で、総合職の仕事に対して極端な向き不向きはないようですが、どちらかと言えば向いている寄りです。総合職を目指したい場合は、診断結果の詳細を読み込んで自分に足りている部分と足りていない部分を理解するようにしましょう。大事なことは、仕事を通して「長所を活かせそうか」「短所を許容、克服できそうか」です。両方ともOKであれば是非目指してみてください。

総合職に必要な10の資質と
あなたの適性判定

ID資質判定
1.キャリアアップ思考があって出世したい
2.忙しくても稼げる環境を選びたい
3.幅広いスキルを身に着けたい
4.色々なことにチャレンジするのが好き
5.転勤のリスクがあっても構わない
6.好奇心旺盛
7.責任感が強い
8.コミュニケーション能力が高い
9.リーダーシップがある
10.自分の考えを主張するのが苦ではない
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\この診断を受けたい方はコチラ/
総合職適性診断を受ける(2分)

診断結果の解説

『 キャリアアップ思考があって出世したい 』

そこそこ兼ね備えている

総合職の仕事は、企業からの期待も高く管理職や幹部候補として経験を積んでいくチャンスがあります。仕事で成果を出すと評価されいため、キャリアアップ思考が強く、出世を目指したいという方に適しています。多くの仕事を経験して大変な部分があっても、キャリアアップしたいという上昇志向があれば、仕事に対してやりがいを感じやすくなります。

『 忙しくても稼げる環境を選びたい 』

そこそこ兼ね備えている

働くうえで稼げるかどうかを優先したいという方も多くいます。総合職の仕事は不安定な部分も多くハードワークですが、忙しくても給料という形でしっかりと還元されます。そのため仕事が忙しくても、給料が多くもらえて稼げる環境を選びたいという方に向いています。また仕事で成果を出すことで、昇給のチャンスが多いのも総合職ならではの特徴です。

『 幅広いスキルを身に着けたい 』

あまり兼ね備えていない

総合職は1つの部署でずっと働くのではなく、さまざまな部署に異動して経験を積むケースが多くなっています。多くの部署で経験を積むことで、1つのことを極めるのではなく、多くのスキルを身に着けることが可能です。しかし多くのスキルを身に着けるチャンスがあるといっても、異動期間が短いこともあるため、それぞれの部署で何かを吸収しようと努力しなければ、スキルがなかなか身につかないこともあります。スキルを身に着けて自分を成長させたいと考えられる人は、総合職に向いていると判断できます。

『 色々なことにチャレンジするのが好き 』

だいぶ兼ね備えている

多くの部署で経験を積むことが可能な総合職は、色々なことにチャレンジしたいという方に向いています。部署ごとに担当する業務やチャレンジできる仕事内容が異なります。変化する仕事内容でも、チャレンジ精神を忘れずに楽しめる方なら、総合職としてキャリアを積んで出世につなげやすくなるかもしれません。実際に経験できる仕事内容は企業ごとに違うので注意しましょう。

『 転勤のリスクがあっても構わない 』

そこそこ兼ね備えている

総合職の仕事で注意が必要なのが、支店が多い企業だと転勤を伴う場合もあるという点です。そのため総合職のリスクがあっても、上昇志向を持って働けるかというのが、総合職に向いているかどうかの分かれ道です。転勤のリスクがあっても、やりがいや給料を求めるという方であれば、総合職の仕事を楽しみながら異なる環境でも活躍できる可能性が高くなります。ちなみにエリア総合職という募集は、少し給料が下がるものの転勤のリスクが少ない働き方ができる総合職です。

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『 好奇心旺盛 』

だいぶ兼ね備えている

将来の幹部候補としてさまざまな部署で経験を積むことになる総合職では、好きな仕事ばかり担当できるとは限りません。今まであまり関わってこなかった業務や苦手としているような内容の業務に携わることもあるでしょう。苦手意識のあるような分野であっても、好奇心旺盛に取り組める人は総合職に向いている可能性があります。仕事に興味を持つことでやりがいを感じやすく、働きやすさや仕事についてより深く理解することにもつながります。

『 責任感が強い 』

十分に兼ね備えている

キャリアアップするチャンスが多い総合職は、責任感がある仕事を任せられるチャンスも多いという点に注意しましょう。そのためプレッシャーに弱い方は、責任感のある仕事を任せられても重圧に負けて働くのが苦痛に感じてしまうかもしれません。一方で責任感をもって、多くの業務に取り組める方は、プレッシャーに押しつぶされることなく自分を成長させられる可能性があります。総合職は出世するほど責任感が求められる仕事なので、プレッシャーに負けないように注意しましょう。

『 コミュニケーション能力が高い 』

十分に兼ね備えている

多くの部署で経験を積むことが多い総合職は、仕事でさまざまな方と関わる可能性があります。人見知りで初対面の方と打ち解けるのに時間がかかるという場合、働く環境が変わると人間関係の変化で苦労するかもしれません。一方でコミュニケーション能力が高い方は、部署の異動や転勤があっても、すぐに良好な人間関係を構築しやすくなります。良い人間関係を作れる方なら、周囲と連携して総合職の仕事も結果を残しやすくなる可能性があります。

『 リーダーシップがある 』

そこそこ兼ね備えている

管理職や幹部候補という側面も持っている総合職は、自分のことだけではなく、周囲を見て引っ張っていくリーダーシップ能力も求められます。周囲から頼りにされて全体をまとめるリーダーシップ能力がある方は、総合職として結果を残し認められやすい傾向があります。

『 自分の考えを主張するのが苦ではない 』

だいぶ兼ね備えている

さまざまな環境で経験を積んだり周囲をまとめたりする機会が多い総合職では、自己表現が下手だと周りから頼りにされずキャリアアップにつなげにくいということがあります。そのため自己表現が得意かどうかは、周りから信頼される能力の1つです。また、リーダーが感情的になると周囲から信頼されにくいため、すぐに感情的にならず落ち着いて対処できる冷静さも総合職には大切な要素だと言えます。

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この適正診断テストでわかること

  • 総合職に向いているか向いていないか
  • 総合職の職業適性度
  • 総合職に必要な10の資質
  • 解説で総合職に必要資質の詳細
  • あなたがそれぞれの資質をどの程度持ち合わせているか

総合職とは?

総合職は、企業の中心的な業務に携わるポジションを指します。

将来的に企業のコア事業や管理職に就くことを期待される、幹部候補でもあります。

業務内容は多岐にわたりますが、大きく分けると「理系総合職」と「文系総合職」の2つです。

理系総合職は研究や開発、設計などのものづくりに関する業務を担います。

DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進やIoT開発の普及によって、企業における重要性が増している職種です。

文系総合職は、企画や営業、人事などの業務を担います。

総合職はさまざまな経験を積む必要があるため、転勤や異動が多い傾向にあります。

総合職になるには?

理系総合職になるには、プログラミング言語を修得する必要があります。

プログラマーやシステムエンジニアなどの技術職が担う業務内容と同じなので、主要なプログラミング言語や開発環境に関する幅広い知識が求められます。

プログラミングの技術や知識を証明する資格を取得しておくと、就職の際に有利になるでしょう。

文系総合職は、大卒が採用基準になっているケースが多いです。

担当する業務は多岐にわたるため、就職後にさまざまな研修を用意している企業もあります。

転勤や異動が多く、研修もあるので向上心が必要になる職業といえるでしょう。

総合職の給料・年収

複数の調査から、総合職の平均年収は560~750万円となっています。

企業の規模が大きいほど平均年収が高い傾向にあります。

従業員数1000人以上の大企業では、大卒で平均年収約750万円、高卒では約620万円です。

従業員の人数が300~999人の中企業の平均年収は、大卒が約725万円、高卒は約600万です。

従業員300人以下の小企業になると、平均年収は大卒が約620万円、高卒が約560万円となっています。

厚生労働省が実施した2014年度の「コース別雇用管理制度の実施・指導状況」には、総合職の男女比は男性77.8%、女性22.2%と記されています。

人事院が発表した「令和4年度国家公務員給与等実態調査」によると、国家公務員に総合職の平均年収は約681万円です。

総合職の就職・転職先(求人)

企業の幹部候補となる人材を採用する総合職なので、組織体制の構築が必要になる規模の大きな企業に設けられています。

すべての総合職の人材が管理職に就けるわけではないので、厳しい出世競争を勝ち抜く胆力が必要になるでしょう。

また。

人事や営業に配属される傾向にありましたが、DXやIoT開発の影響により、研究や設計を担う人材の確保に注力する企業が増えています。

そのため、企業の開発環境に合ったデジタル技術の修得が、就職の際のポイントになるでしょう。

特に、開発が進むAIやビッグデータの分析などに関する技能の需要が高まることが予想されます。

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