理想の就活/転職のための
自己分析サイト
自己分析コース・転職編
転職生向け全12診断約60分

転職の自己分析、上手くいってますか?

転職を成功させるために大事な作業、それが「自己分析」です。

自己分析は転職のときだけやるものではなく、様々な仕事を経験した社会人が転職の際に活用するものでもあります。

社会人経験を積んだからこそ見えてくるものを上手く整理することで、以下のようなことがより鮮明に見えてくるのです。

  • 本当にやりたいこと
  • 自分の強み/弱み
  • 向いている仕事/企業
  • なりたい自分
  • 将来のキャリアプラン

でも自己分析って、とても大変で難しい作業ですよね?

そんな人の為にQuestiは、簡単に楽しく進められて質の高い自己分析ができる「自己分析コース・転職編」を作りました。

スポンサーリンク

「自己分析コース・転職編」とは?

Questiの「自己分析コース・転職編」は、自己分析に悩む転職希望者のために作られた、全12の診断ツールで構成されたプログラムです。

7つの各テーマごとに診断ツールを順に進めていくことで、転職に必要な自己理解を深められる内容になっています。

自己分析コース・転職編とは?

プログラムの詳細

STEP1現状をチェックしよう
①転職すべきか診断
今のあなたの転職すべき度がわかる
STEP2性格を知ろう
②ビッグファイブ性格診断
科学的に精密な性格診断で性格の大枠を知る
③長所&短所アナリティクス
長所TOP3と短所TOP3がわかる
④ポジティブ&ネガティブ感情診断
嬉しい事TOP3と嫌な事TOP3がわかる
⑤ソーシャルスタイル診断
どんなコミュニケーションを取るタイプかわかる
STEP3能力を把握しよう
⑥強み&弱みアナリティクス
強みTOP3と弱みTOP3がわかる
STEP4興味を整理しよう
⑦モチベーション診断
やりたい、やりたくないの傾向がわかる
STEP5適職を知ろう
⑧総合職・一般職・専門職チェック
3つのうちどの職種に向いているかわかる
STEP6合う企業の傾向を見つけよう
⑨向いている企業タイプ診断
大企業やベンチャーなど、向く企業のタイプがわかる
STEP7向いている仕事を把握しよう
⑩向いている事業フェーズ診断
0→1,1→10など、どの事業フェーズが合うかわかる
⑪向いているビジネスモデル診断
受託事業と自社事業、どちらに向くかわかる
⑫向いている顧客タイプ診断
仕事で相性の良い顧客のタイプがわかる

各診断は3~5分で終わる簡単なものなので、スキマ時間でもサクサク進められます。

《 コースを進める前に 》

診断の進め方について

各診断の結果ページの終わりには、以下のような「次の診断に進む」ボタンが表示されています。

次の診断に進む

ボタンを押すと、このページの次の診断箇所にジャンプします。結果を見終わった後は毎回クリックして次に進んでください。

それでは、早速プログラムを進めていきましょう。

スポンサーリンク
アプリインストール

Questi公式アプリ 就活/転職の自己分析

株式会社Questi
バージョン 1.0.0

STEP1:現状をチェックしよう

進捗:現状をチェックしよう
STEP1:現状をチェックしよう

まずは、あなたが今どれぐらい転職すべき状況なのかチェックしましょう。

大事な価値観をベースに、それをどれだけ満たせているかで転職すべき度を測ります。

現状チェックの診断一覧
全1診断約5分

STEP2:性格を知ろう

進捗:性格を知ろう
STEP2:性格を知ろう

転職すべきかチェックした後に行うのは、あなたの性格を深く知る作業です。

長所や短所はどこ?どんなことに感情が動く?人とどう接するタイプ?など、性格の傾向を知っておくことは自己分析の最初の一歩と言えます。

4つの診断を通して、自分という人間の基礎をしっかり理解するようにしましょう。

性格の診断一覧
全4診断約15分
スポンサーリンク

STEP3:能力を把握しよう

進捗:能力を把握しよう
STEP3:能力を把握しよう

次は、あなたの能力について深堀りしておきましょう。

今の仕事や職場で本領を発揮できていますか?

仕事で活躍して結果を出すために必要なのは、強みを発揮することです。

あなたの活躍の源となる強みや、避けるべき仕事の種である弱みをしっかり把握しておきましょう。

能力の診断一覧
全1診断約5分

STEP4:興味を整理しよう

進捗:興味を整理しよう
STEP4:興味を整理しよう

能力の次は、あなたの興味を整理しましょう。

ワクワクする仕事を選びたいのであれば、まずは自分の興味の傾向を知っておく必要があります。

モチベーション高く取り組める仕事を見つけるためにも、ここでしっかり興味を分析しておきましょう。

興味の診断一覧
全1診断約5分
スポンサーリンク

STEP5:適職を知ろう

進捗:適職を知ろう
STEP5:適職を知ろう

次は職業についてです。

職業選びにおいて大事な事は、性格・能力・興味・価値観などを絡めて多面的に自分の適職を分析することです。

ここでは総合職、一般職、専門職といった大きな区分で適性を見てみましょう。

職業の診断一覧
全1診断約5分

STEP6:合う会社を整理しよう

進捗:合う企業の傾向を見つけよう
STEP6:合う企業の傾向を見つけよう

ここでは、あなたに合う会社の傾向を分析しましょう。

大企業、ベンチャー、中小企業、起業、フリーランス、どんな形態の会社を選ぶかによって、働き方は大きく変わります。

どんなタイプの会社が自分に合うのか知っておくことで、会社選びの迷いを減らすことができます。

会社の診断一覧
全1診断約5分
スポンサーリンク

STEP7:向いている仕事を把握しよう

進捗:向いている仕事を把握しよう
STEP7:向いている仕事を把握しよう

最後に、どんなタイプの仕事・業務があなたに合っているか把握しましょう。

自分に合う業務の傾向を理解することは、適職や合う職場を見つける上で地味ですが非常に効果的です。

結果をしっかりと読み込んで、仕事選びに活かしていきましょう。

仕事の診断一覧
全3診断約10分

終わりに

自己分析コース・転職編は以上で終了です。1時間以上にわたってお疲れさまでした。

コースを通して自己分析を行ってみて、いかがでしたでしょうか?

すでに理解していたポイントを整理できたり、新しい自分を発見できたりしたのではないでしょうか?

転職のときに行う自己分析のほうが、就活のときよりも社会人として働いた経験がある分、自分にとって本当に大事なことを見つけ出せる可能性が高まっています。

是非結果を読み込んで、自分のキャリアプラン作成に活かしてみてください。

今回のコースが、あなたの仕事探し、会社探し、面接対策のお役に立てるようでしたら幸いです。

なお、自己分析サイトQuestiでは日々新しい診断を追加できるよう、鋭意開発を進めています。

新規リリースする度にサイト内でお知らせしていきますので、是非定期的にサイトをチェックしてみてください。

あなたの転職活動がより良いものになるよう、心から応援しています。

無料で自己分析ができる
おすすめ転職サービスは?

最後に、自己分析診断ツールに定評のある転職サイトのまとめをご紹介します。

無料登録すると診断できますので、「大手サービスのツールを使って自己分析したい」という方は試してみてください。

  • doda
    転職満足度が高く、業界2位の求人数を誇る転職サービス。「年収査定」「キャリアタイプ診断」「転職タイプ診断」など、独自の自己分析ツールが充実しています。
  • ミイダス
    7万人の転職実績データから、市場価値を分析して教えてくれます。『コンピテンシー診断』は職務適正、性格、ストレス要因、相性の良い上司部下のタイプなどがわかります。
  • Re就活
    学情が運営する20代、第二新卒向けの転職サイト。『適職診断テスト』で強み、仕事の向き・不向き、仕事のスタイルなどを知ることができます。

有料でもプロのコンサルタントに
アドバイスをもらいたいときは?

※転職のみ

プロのキャリアカウンセラーと長期に渡って一対一で徹底的に自己分析・転職活動をするサービスが今非常に人気です。

自分一人では自己分析も転職も心もとないという人に向いています。

どのサービスも無料相談を受け付けていますので、まずは相談してみるとイメージがつくでしょう。

転職向け

  • ポジウィルキャリア
    現在の業界最大手。マンツーマンで転職の自己分析を手伝ってくれるだけでなく、履歴書、職務経歴書、面接のトレーニングまで行ってくれます。サービスを受けて転職した際に、年収が最大150万アップした人も。
  • マジキャリ
    業界2位のサービス。元転職エージェントや人事のコーチが、キャリアで自己実現したい人を丁寧にサポートしてくれます。ポジウィル同様、自己分析、キャリアプラン設計、企業選びのアドバイスなど全工程を手厚くフォローしてくれます。サービス満足度92%と非常に好評です。
スポンサーリンク
アプリインストール

Questi公式アプリ 就活/転職の自己分析

株式会社Questi
バージョン 1.0.0
\フォローしてあなたの自己分析力をアップ!/
理想の就活・転職を実現するための
自己分析のやり方、オススメ診断などを
毎日ツイートしてます!

おすすめコンテンツ

おすすめコンテンツ

  • Twitterシェア
  • Facebookシェア
  • LINEで送る